OHANAは家族 | 『オハナは家族、家族はいつもそばにいる。何があっても。』キャバリアオハナと私たちのアロハな日々。

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Posted by ayu087 on  | 

2015年狂犬病ワクチン

病院の待合室にて。

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病院に入った瞬間から帰りたがる。気を抜いたら入り口まで走り出す。困ったもんだ。



さて、オハナちん狂犬病のワクチンの接種。

今年から横浜市の畜犬登録、ちょっと変わって毎年ペラッとハガキが届いてたのが立派な封書が届きました。

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今までワクチン接種後、自分で保健所に登録しにいくか病院で代行を頼んで、後日 接種済みプレートが交付だったのが、横浜市の提携病院だと即日交付してもらえるようになったのです。

集団ワクチンみたいのは大幅に減ったらしい。←行ったこと無いからどんなのかわからないけど。




そんなこんなで、かかりつけに来院。

覚書
2015/4/7

■体重計測
→6.3kg(適正)
春夏はちょっと体重落としたいのでこれから少ししぼります。

■狂犬病ワクチン・登録
→接種済みプレート交付。

■フィラリア血液検査
→陰性
5月からの6ヶ月分処方。

■ノミダニ予防薬処方
→4月からの7ヶ月分。


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■右前脚脇の脂肪腫
→少しずつ大きくなっているものの、問題無いとの事。
要経過観察。

■心音聴診・心エコー
→去年10月の受診時から変化無し。微小な心雑&逆流。
僧帽弁閉鎖不全症のステージは変わらずB1。
心エコーでは左心房と大動脈の大きさを計測してその比率が正常値内か診断。
オハナは僧帽弁閉鎖不全症と診断された時から、半年に一回この計測を行っています。
今の所その比率は変わらず心肥大は見受けられず。

今回の診察では、改めてお薬スタートのタイミングの相談。
多くの獣医さんはステージC(咳などの症状が出てくるステージ)で投薬の開始をする場合が多いそうだけど、キャバリアは症例も多く確実に進行するので、先生の考えだとステージB2でも心肥大が見受けられたら投薬開始した方がいいとの事。

とりあえずオハナはまだ大丈夫そうなので、半年後の検査まで今の状態を維持出来るようにがんばろう!うん。



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オハナも今年7歳。元気に楽しく一緒に過ごせるように…

のんびりまったりおいしい毎日を!!





Category : 病院
Posted by ayu087 on  | 0 comments 

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